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12月
21
天然うなぎ

天然うなぎ

ミャンマーでは天然ウナギが年間数万トンの漁獲高が有る、勿論ミャンマー人も食べるが多くは中国に輸出していっるようだ。ミャンマーでの食べ方はぶつ切りにして野菜などと一緒に炒めて食べる。(写真)
うなぎの買い付け業者は政府の許可を受けた業者のみが可能。許可を受けた集荷業者は全国に数社しかない。価格はヤンゴン現地生き渡し1200k~1500k/kg 輸出の場合は関税が掛かるが輸出国により変わる。例トラック輸送で中国国境現地渡しで5000k/kg(選別なし)3月~5月休漁、標準サイズ4~5匹/kg *蒲焼を作って食べたが脂が少なく身は硬い・・・天然だから当然か~~興味のある方はご連絡を

5 Responses to “ミャンマーの天然ウナギ”

  1. SOE MYINT
    10月 9th, 2012 at 09:53 | #1

    ミャンマーで取れているうなぎの種類を教えていただけませんか。ジャポニカですか。
    年間どのぐらい取れますか。
    輸出数量等を教えて頂ければ幸甚です。

    以上、よろしくお願いします。

    SOE MYINT

    • 10月 9th, 2012 at 10:49 | #2

      SOE MYINTさん
      うなぎの種類はわかりませんが、ジャポニカでないことはたしかです。
      年間生産量は数年前の話で2万トン程度と聞いています。現在はわかりません。
      輸出は中国が殆どで生産量の90%は輸出されていると思われます。

  2. 5月 6th, 2013 at 00:53 | #3

    これは田ウナギですね。 煮物や鍋物にしたら美味しいですよ。
    弊社ではインドネシア産のAnguilla Bicolorを取り扱っています。

  3. 11月 18th, 2013 at 14:44 | #5

    ミャンマーでは天然ウナギが年間数万トンの漁獲高が有る、勿論ミャンマー人も食べるが多くは中国に輸出していっるようだ。ミャンマーでの食べ方はぶつ切りにして野菜などと一緒に炒めて食べる。(写真)

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