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8月
08

大東亜戦争の功罪

 

終戦記念日が近づく今頃は毎年大東亜戦争で日本は周辺国を侵略した罪深い国だと、あらゆるメディアから見さされ、聞かされる。

 

特亜3国は事あるごとに謝罪しろとうるさい。

 

特亜3国以外のアジアの国々の多くの指導者が、白人支配の植民地から独立できたのは大東亜戦争が同じアジア人が白人と戦い支配層の白人を追い出した姿を見て我々に勇気を与え独立運動につながったと評価する。

 

インドの独立を30年早めたのは大東亜戦争だとも言われている。

 

このような事実もあることを日本国民は忘れてはならず、自虐史観に凝り固まった思想を一掃しなければならない。

 

戦中の一部を取り上げ日本軍に残虐行為があったと言われるが、残虐行為なら連合軍のほうがはるかに罪は重い。

 

広島、長崎の原爆攻撃、東京、大阪、名古屋等大都市の無差別攻撃で無抵抗の市民が数十万人殺されている。

 

戦争は自ら決して行うものではないが、理不尽な諸外国の行為には断固として戦わなければ国体が維持できない。

 

日本も日本民族も滅びるか、流浪の民になっても仕方のないと思うのであれば無抵抗で理不尽な行為にもなすがままにされれば良い。

 

しかし私は諸外国の理不尽な行為には断固として戦う。

 

モハメット・ナチール(インドネシア元首相)

大東亜戦争は私たちアジア人の戦争を日本が代表で敢行してくれたが、本来なら私たちインドネシア人が独立のため戦う戦争だった。

 

ネール(初代インド首相)

日本は謝罪するようなことなど我々にしていない、それゆえインドはサンフランシスコ講和条約には参加しない。インドはほどなく独立するが独立の契機を与えたのは日本である、おかげでインドの独立は30年早まった。その恩は忘れてはならない。

 

バーモウ(ビルマ元首相)

日本ほどアジアを白人支配から離脱させるため貢献した国はない、しかし日本ほど誤解を受けている国はない。

 

チャンドラ・ボース(デリーインド国民軍裁判主席弁護人)

日本軍の勝利はアジアのインド人に感銘を与え自由獲得の戦いに参加することを可能にした。

 

ベン・ブルース・ブレークニー(東京裁判弁護士)アメリカ人

原子爆弾という、国際法で禁じられている残虐な武器を使用して多数の一般市民を殺した連合軍側が捕虜虐待について連合軍側が問う資格はあるのか。

 

パール判事(極東国際軍事裁判判事)インド人

私の判決文を読めば欧米こそが憎むべきアジア侵略の張本人。

なのに「日本は罪を犯したのだ」 「日本は侵略の暴挙を敢えてした」と教えている。

私の判決文を通じて満州事変から大東亜戦争に至るまで真実の歴史を十分研究していただきたい。

 

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