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11月
20

お客さんのお知り合いとの事でインセン通りのTTと言うお店に遅い昼ご飯に行きました。

 

オーナーは日本に帰国中で不在でした。

 

喉が渇いていたので階下のショッピングセンターでビールを買ってきてもらいました。

 

メニューには酒類販売の許可が無いので飲みたい方は持ち込みしてくださいと書いてありました。(真面目!)

 

日曜日と言う事も有ろうが客は絶え間なく入っていました、自分の経験から推測すると月間売り上げは1千万ks越?

 

損益分岐点はどのくらいか分からないが赤字ではないと思う。

 

ここのメニューを見ると素材に輸入品がない事が原価低減につながり、提供価格もミャンマー人が手の届く価格設定になっているのが素晴らしい。

 

場所柄日本人顧客の割合は非常に少ないと思うが、ターゲット顧客は何十万人もいるミャンマー人にしているのが良い。

 

店の味はオーナーの思いれも有ると思うが、もう少しミャンマー人好みの味に近づけた方が喜ばれるのではと思った。

 

 

この店のオーナーの知り合いでも無い、他人が店の内情まで推測して書いてしまいましたが、

 

小生が常々言っている事を実践しているお店を久々に見たのでついつい書いてしまいました。

 

オーナーの方に失礼な事を書いた部分が有りましたらご容赦ください。(失礼な個所は削除します)

 

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