Home » ミャンマー » 建築法違反建物から罰金30億ksを徴収 MCDC
3月
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MCDC(マンダレー市開発委員会)は2017年度建築法違反で30億ksを徴取したと建築部門の上級技術者が語った。

 

違反の大半は許可以上の階数を建増したもの。

 

また、許可を得る前に工事に着工したケースも有る、このケースは雨期前に多く、

 

「人々は雨季の前に建物を完成させたいので、必要な許可なしに建設を開始する」と彼は語った。

 

違法建増しは15,000ks/f²の罰金を支払う。

 

違法建増しが罰金で済まされるとは???

 

建築基準法を守っている施主は違法建増しの物件と賃貸や売却の時に不利益を被る。

 

これではバレ元で違法建築をした方が儲かり、正直者が馬鹿を見る。

 

NLD政権政権の『法に依る支配』はどこへ行ってしまったのだろうか.

 

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One Response to “建築法違反建物から罰金30億ksを徴収 MCDC”

  1. 山本
    3月 17th, 2018 at 16:50 | #1

    自動車整備のSさん昨日お亡くなりになったみたいです。謹んでお悔やみ申し上げます。

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