Home » ミャンマー » 不動産市況は調整局面から上昇へ期待 ミャンマー
5月
11

不動産市況は短期的には不調ですが2018年後半から活発になるだろうと、

 

iMyanmarHouse.comのディレクターNay Min Thu氏は述べています。

 

「今年後半に市場に外国投資が大量に流入すると、不動産市場が回復する可能性がある」と付け加えた。

 

 

1.これは、会社法が8月から施行され国内会社にも外資が30%まで 株を持てる。

 

2.コンドミニアム法が施行されて外国人の不動産投資が活発になる。

 

1)2)いずれも外資頼みの不動産業者の期待あるいは希望的観測。

 

不動産業界を活発にしようと思えば内需に応えれれるような不動産開発をしなければ、

 

たとえ一時好況でも打ち上げ花火的に直に消える。

 

内需では57千万ksの家が売れると思うのだが、業者は売れないと思うのか、利幅が薄い商売と思うのか、

 

この手の大規模な開発は民間ではあまり行われていないのが残念。

 

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