Home » ミャンマー » 11月の補欠選挙に向け NLDとUSDPのさや当て合戦
10月
08

明るい未来を望むなら、11月の補欠選挙でUSDPに投票すべき。

 

2008年の憲法に固執している限り、USDPは決して人々の支持を得ることはできない。

 

U Than HtayUSDP議長は「私たちは長い経験が有ります。私たちは、政府の運営経験があり、国の管理方法を理解している」、「憲法を改正する必要はない。変更すべきは現内閣だ」と述べ、現在の閣僚を非難した。

 

NLDのインフォメーション・オフィサー、Monywa Aung Shin氏は、USDP2008年の憲法に固執する限り、USDPは決して成功することはないと語った。

 

政治評論家のU Zarni Soe Htutは、憲法の制限を非難するのではなく、より良い結果を達成するための方法と手段を見つけ出すべきだと述べている。

 

 

外国人の我々には関われる事ではないが、ミャンマー国民は真の政治家を選んでほしい。 

  

その為には常日頃政治に興味を持ち人任せにせず自分で考えて、決して人気投票的な選挙をすべきではない。

 

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