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勝手に評論 | ミャンマー歳時記

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Archive for the ‘勝手に評論’ Category

8月
15

 

今日は大東亜戦争終戦記念日。この時期になると東京裁判絶対主義者の自虐史観の報道が多くなる。

 

現近代史を少し勉強すれば大東亜戦争が侵略戦争ではなかったことは明白である。

 

アメリカも日本もソ連のコミンテルンに上手く乗せられて開戦に至ったのである。

 

マッカサー元帥も米国議会で日本は侵略戦争ではなかったと証言している。

 

日本軍は基本的には中国を除くアジア諸国民とは戦火を交えていない、戦火を交えたのは白人国家である。

 

先の大東亜戦争を自虐する日本人より、客観的に日本を見ているアジアの指導者は多い。

 

 

モハメット・ナチール(インドネシア元首相)

 

 

大東亜戦争は私たちアジア人の戦争を日本が代表で敢行してくれたが、本来なら私たちインドネシア人が独立のため戦う戦争だった。

 

 

ネール(初代インド首相)

 

日本は謝罪するようなことなど我々にしていない、それゆえインドはサンフランシスコ講和条約には参加しない。インドはほどなく独立するが独立の契機を与えたのは日本である、おかげでインドの独立は30年早まった。その恩は忘れてはならない。

 

 

バーモウ(ビルマ元首相)

 

日本ほどアジアを白人支配から離脱させるため貢献した国はない、しかし日本ほど誤解を受けている国はない。

 

 

チャンドラ・ボース(デリーインド国民軍裁判主席弁護人)

 

日本軍の勝利はアジアのインド人に感銘を与え自由獲得の戦いに参加することを可能にした。

 

 

ベン・ブルース・ブレークニー(東京裁判弁護士)アメリカ人

 

原子爆弾という、国際法で禁じられている残虐な武器を使用して多数の一般市民を殺した連合軍側が捕虜虐待について連合軍側が問う資格はあるのか。

 

 

パール判事(極東国際軍事裁判判事)インド人

 

私の判決文を読めば欧米こそが憎むべきアジア侵略の張本人。

なのに「日本は罪を犯したのだ」 「日本は侵略の暴挙を敢えてした」と教えている。

 

私の判決文を通じて満州事変から大東亜戦争に至るまで真実の歴史を十分研究していただきたい。

 

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マッカサー

パール判事

5月
06

 

5月9日で終了の予定だった緊急事態宣言、政府は4日に3週間延長すると発表した。

 

これにより武漢肺炎が終息すれば万々歳だが、結果は誰にもわからない。

 

この延長により武漢肺炎による死亡者も700人前後で収まるかもしれない。

 

しかしその代償として社会生活は破壊され、中小零細企業は回復不可能なダメージを受け廃業や倒産も多数発生するだろう、それに伴い多くの失業者も発生しそうです。

 

その結果自殺者も年間数千~1万人発生するとのレポートもある。

 

このようなことが発生しないよう政府は経済対策をあれこれ行っているが、その恩恵を受けられず早々と倒産した企業もある。

 

素人の小生が的外れの政府批判をしても仕方がないので止めておくが、

 

究極は武漢肺炎で高齢者の死亡者を黙認するのか、経済不振による壮年の自殺者を黙認するかのどちらかだと思う。

 

今、日本国のリーダーは究極の選択を迫られているのだ。

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5月
05

 

ミャンマーの国内移動は高速バスが主流ですが、政府はこのバスの運行を4月から運航を停止した。

5月に入り少しずつ許可は出ているようだが、乗客は座席の半数だけで運賃も5割方値上げしている。

また地方に行くと部外者を管理区域内に入れないよう自警団を組織している村や町内会もあり、これがかなり厳重らしくミャンマー特有の袖の下も通用しないようです。

ヤンゴンではタウンシップ以外に出るには群長の許可証が必要となっているが、これはほとんど有名無実となっている。

ミャンマー正月で地方に帰った人は未だヤンゴンに戻れない人が多数いる。

 

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4月
30

武漢肺炎での死者4百人

リーマンショックで2009年の自殺者は前年より8千人増、

緊急事態宣言が長引けは武漢肺炎の死亡者は少ないだ

ろうが、

中小零細・個人事業主が経営危機に陥り自殺者が増える、それも年間1万人かも知れない。

武漢肺炎の抑え込みと経済崩壊どちらを選べばよいのだろうか?

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3月
23

昨日埼玉アイーナでK-1が政府や埼玉県の自粛要請にもかかわらず強行開催された。

主催者側は万全を期したと言っているが、狭い空間に7000千人も詰め込んで、1人でも感染者が入場していれば集団感染の恐れは免れない。

慶応大学教授の岸博幸氏が主催者は事前に膨大な資金を掛けているので中止は出来ない、これは政府が保証しなければならないと解説していた。

小生この解説には納得行かない。

主催者側は興業保険を掛けていれば赤字にはならないはずである。

興業保険も掛けず開催計画を立てたのだろうか。

聞けば主催者は隣国の人で兄は総連の幹部とか。

こんな話を聞くと変な邪推をしたくなる。

また、参加した観客も愚民としか思えない、ア〇バ〇。日本の国民度も下がったものだ。

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2月
27

 

以下の文章は2月3日に書いたが、ブログに掲載するのを止めていた。

 

なぜなら、武漢肺炎の状況を見て安倍総理が方向転換するのではないかと多少なりとも期待していたのだが、残念ながら期待外れなのでブログにUPする。

 

昨年の消費税ゴリ押しあたりから安倍総理の思考が分からなくなった。

 

いやそれ以前から疑念はあった。

 

6月の日中首脳会談で日中関係は正常軌道にに戻ったとの発言からだろう。

 

そして習近平を国賓で迎えるとの事。

 

消費税は多少許せるとしても、対中国関係は全くもって同意できない。

 

2008年から日中問題が何か改善されているのか、尖閣問題、ウイグル等の人権問題、最近の香港問題は何も解決されていない.そして米中貿易戦争、これはトランプ大統領の方が大部分は正当性が有る。

 

そして、極めつけは武漢肺炎(新型コロナウイル)の中国の顔色を見た対応には全くもつて腹立たしい。水際ダダ漏れ作戦としか言いようがない。

 

安倍総理がここまで親中になったのは何が有ったのだろうか、まさか中国のトラップに掛かったわけでもあるまいが、親中派の二階や公明党、あるいは財界からの要望を入れたのだろうか?

 

もしそうだとしたのであれば全くもって私のメガね違いで、今まで支持してきた自分が情けない。

 

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11月
29

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ミャンマーに移住して13年が過ぎようとしている。

 

移住してからは定職は持たないが、ミャンマー支援は続けている。

 

ファイブスクウェアズ育英会の主宰、僧院孤児院の支援、道路建設の技術支援等々.

 

大東亜戦争時のインパール作戦の失敗やイギリス軍の反抗攻勢で日本ビルマ駐留軍は敗走した。

 

その時に多くの日本人将兵がビルマ人に助けれれて日本へ帰還する事ができた。

 

その時の将兵は現在73歳の小生の親たちです。

 

私のミャンマー支援は自分世代の親たちがお世話になったお礼の気持ちでの行い、

 

『金持ちが貧乏人を助けよう』とする気持ちは持ち合わせない。

 

助けようとする気持ち持つている人が傲慢になっている姿をしばしば見受ける、

 

自分は決してそうにはならない様にと自戒している。

 

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11月
20

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ミャンマー歳時記はミャンマー国内のニュースを見て興味のあるニュース発信している。

日本のニュースはミャンマーに居てもネットで拾える。

日本の最近の政治状況、特に国会は何なのだろうか。

屁にもならない事象を取り上げる野党が本来国会で審議すべき火急な事案を審議妨害している。

第一野党の支持率が6%未満もうなずける。

中国の人権問題(香港、ウイグル等)や軍拡、朝鮮半島赤化の対応策、消費税増後の景気対策や少子化対策等々審議する事項は山ほどある。

特に憲法改正は野党のサボタージュで憲法審査会の審議もままならない状態。

日本の周囲は風雲急を告げる状況で、自衛隊を本当に働ける法整備も火急速やかに解決しなければ周辺国の侵略は止まらないだろう。

ここまで来たのであれば与党は丁寧な国会運営など悠長なこと言っていないで粛々と国会運営をして頂きたい。

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10月
22

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台風15号、19号と1週間で2回の大型台風の来襲、被災された方々にはお見舞い申し上げます。

 

日本は地震や火山、台風と自然災害の多い列島ですが、12千万人の人々が住んでいます。

 

災害に合うとお互いの助け合いは有史以来日本人が生きるための知恵です。

 

昨今は自然災害が発生すると当然のように自衛隊の出動となります。

 

自己完結型の組織は自衛隊しかないので、大型災害の場合は国民にとって頼りになる組織です。

 

災害救援も自衛隊出なければ出来ない作業や緊急を要する作業は当然自衛隊の出動で良いと思うが、

 

ゴミ片付け、ヘドロ除去、ブルーシート張り、倒木処理、炊き出し、入浴支援等は1週間を目安に撤収したらどうだろうか。

 

自治体も便利で無料なので何時までも自衛隊を使う。これらの仕事は建設業者等が請負で作業すればよい事だろう。

 

自衛隊の本来の任務は国防であり、訓練や警戒行動は重要任務なのでこれを疎かにするのは本末転倒であろう。

 

隊員総数の13%を2週間以上出動させれば訓練や警戒行動にも支障をきたすのではないか心配する。

 

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