Warning: include_once(/home/sites/heteml/users34/f/s/q/fsq/web/wp-content/plugins/wp-super-cache/wp-cache-phase1.php): failed to open stream: No such file or directory in /home/users/0/fsq/web/wp-content/advanced-cache.php on line 8

Warning: include_once(): Failed opening '/home/sites/heteml/users34/f/s/q/fsq/web/wp-content/plugins/wp-super-cache/wp-cache-phase1.php' for inclusion (include_path='.:/usr/local/php/5.6/lib/php') in /home/users/0/fsq/web/wp-content/advanced-cache.php on line 8
「どんな隣国に会うかによって平和に暮らすことができないこともある」 インドのモディ首相 | ミャンマー歳時記
Home » 勝手に評論 » 「どんな隣国に会うかによって平和に暮らすことができないこともある」 インドのモディ首相
6月
19

 

先月就任したインドのモディ首相が最初の海外訪問国にブータンを選択し、15日(現地時間)、2日間の訪問に入った。

 

「どんな隣国に会うかによって平和に暮らすことができないこともある」 

 

15日にはトブゲ・ブータン首相が主催した夕食会でモディ首相はこのように述べた。

                                                           引用終わり

 

 

 

隣国とは当然中国の事。

 

わが国も全く同様で、中国・韓国が隣人の為平和に暮らす事が出来ない不幸を背負込んでいる。

 

隣国がろくでもない国であるのであれば、隣国の周辺国と友好関係を結ぶ手立てしかないだろう。

 

 

話は変わるが

 

5月末に自衛隊トップである岩﨑自衛隊統合幕僚長はミャンマーの国の招待でミャンマーを公式訪問した。

自衛隊トップがミャンマー国軍トップと会談して友好を確認し今後の日本国自衛隊とミャンマー国軍との間で高レベルな交流を発展させるということで両者は合意した。

 

政治、経済、文化の交流ばかり目が行くが、国軍の交流も両国間の信頼醸成には欠くことのできない一面だろう。

 

ミャンマー人気ブログランキング

ご拝読ありがとう御座いました。”応援クリックをポチッとお願いします!

3 Responses to “「どんな隣国に会うかによって平和に暮らすことができないこともある」 インドのモディ首相”

  1. taisyo
    6月 20th, 2014 at 15:31 | #1

    領土紛争は世界中どこでも起きている。
    インドという国も長年バキスタンやスリランカーを虐め、
    今日でもバキスタンとカスミル地方の領有権を争っている。そんないい国と言えない。

    そして今日イラクの内戦はアメリカの傑作だ。
    アメリカは国内ガス採掘が成功してから、石油への依存度がさがり、
    すぐイラクから逃げだ。本当はひどい国だ。本当なら
    イラクを平和な国になるまで20年、50年でもイラクを支えてあげるべきだ。

    慈善事業をやっているお爺さまは,尊敬されるべきだ。一方
    いつもワシが公平、公正、偉いと錯覚しているように見える。
    謙虚さが全く見えない。
    他人、他国を乱暴に批判してしまうことはしばしばやっているように見える。

    • 6月 20th, 2014 at 22:40 | #2

      この年になると他人の意見は聞きますが、自分の思う通りの事をしたい。
      「いつもワシが公平、公正、偉いと錯覚しているように見える」
      と見えるのならばそれはそれで結構ですが、
      私は慈善事業をしている感覚は有りません。
      強いて言えば、私は中国共産党と、韓国は嫌いです。
      この心情は何時も変わりなく、その心情基いてブログを書いています。

  2. taisyo
    6月 22nd, 2014 at 01:30 | #3

    日中戦争が無ければ共産党が国民党により壊滅されたはずです。
    これは日本人のせいで中国人は不幸になり、
    戦後70年立った現在まで、
    この不幸が続いている。
    これこそ日本と言う国の隣国の庶民は不幸です。

Add reply

%d人のブロガーが「いいね」をつけました。