Home » ミャンマー » 中国企業がバガンに進出
3月
18

 

バガンのミャンマーレストラン起業家協会によると、中国人は主に新バガンのレストランやホテルをターゲットにしており、今年その地域で約4つのレストランやホテルを買収あるいはレンタルした

 

「私の知り合いのうち、2軒のレストランが売られました。協会の幹事であるU Khin Maung Htwe氏は、次のように述べています。

 

「中国人は集団で来ているようです。彼らは規則に従い、バガンの名前を損なわないように規制される必要がある」と彼は付け加えた。

 

 「中国人観光客の流入がバガンに影響を及ぼさないことが重要です。何人かの中国人観光客はグループでレストランにやって来てたくさんの騒音を出します、そしてそれは多くの顧客をいらいらさせます。

 

ホテル観光局によると、2月には約5000人の中国人観光客がバガンを訪れ、中国人観光客がバガンの観光客リストのトップに入りました。

 

数に物を言わせる中国、ミャンマーでもマナーが問題になっている様だ。

 

中国人顧客に頼りすぎると危険なので、地元業者は他の外国人を顧客にした方が良いのでは。

 

 

にほんブログ村 海外生活ブログ ミャンマー情報へ /></a><br /><a href=にほんブログ村 拝読ありがとう御座いました。応援クリックをポチッとお願いします

バガンの仏塔群


川岸のレストラン

Add reply

%d人のブロガーが「いいね」をつけました。