Home » ミャンマー » 中国との国境ゲートのムセでマンゴーが高値取引されている
4月
20

にほんブログ村 海外生活ブログ ミャンマー情報へ

 

マンゴーは今月ノースイーストゲートパブリックカンパニーのフルーツデポに入り始めた。

 

Sein Ta LoneHinthaYinkweMachitsuなどのマンゴー品種が入荷している。

 

上物の価格は1(15kg入り)が100~170元(1600円~2700円で取引されている。

 

ノースイーストゲートパブリックカンパニーの会長であるU Soe Naing氏は、
昨日、ミャンマー国境貿易ゲートから中国への6,000箱のマンゴーを積んだ15台のトラックが出発した。

 

品種により日持ちが違うので、 Hinthaのように日持ちする品種は雲南省より奥に入る。

 

マンゴーは全国各地で栽培されていますが、

 

マンダレー地域のKyaukse郡とSagaing地域のMonywa郡で生産されたマンゴーは、主に国境市場に出荷されます。

 


にほんブログ村

PVアクセスランキング にほんブログ村拝読ありがとう御座いました。応援クリックをポチッとお願いします

Add reply

%d人のブロガーが「いいね」をつけました。