Home » ミャンマー » ミャンマーで皮膚病撲滅に奔走する日本人
4月
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ミャンマーの田舎の子供たちは皮膚病が非常に多く頭に吹き出物ある子は簡単見つかる。

 

これは生活環境が悪いのが主原因と思われるが、吹き出物が出ても治すことをしないのも蔓延する原因。

 

孤児院は生活環境が厳しい中で集団生活しているので多くの孤児院では半数以上の子供たちが何らかの皮膚病に感染している。

 

Ninja Balm(忍者バーム)と言う軟膏がある。

 

日本ではまだ臨床試験中らしいが、ミャンマーでは政府からライセンスが出て販売可能との事。

 

この忍者バーム普及の一環に僧院の孤児院の子供たちからな治そうと、本業の合間(土日)に僧院を回っている日本人が渡邊 公一 氏です。

 

縁あって私が懇意にしているタンルインヤダナー僧院へ昨日ご案内しました。

 

28名の子供たちが皮膚病に感染していて、その子供たちに 忍者バームを塗り、同時に塗り方や使用回数等も指導しました。

 

その一生懸命の姿には感動して胸が詰まる思いでした。

 

今後共微力ながら応援して行きたいと思います。

 

皆様にお願い

忍者バームは自然素材でミャンマーで過去1年間の実績もあり、殆どの皮膚病は1週間~4か月で完治します。

 

僧院にお布施をする時にはこの忍者バームをお布施の一つに加えてください、一箱2000ksです。

 

詳しい事は私にご連絡ください。

 


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丁寧に患部に忍者バームを塗る


これは酷い、完治まで4か月はかかりそう


忍者バーム 一箱2000ks

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