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7月
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出生率が低下と言っても日本ほどではないが、

 

労働・移民・人口省大臣U Thein Sweによると、ミャンマーの平均出生率は2.3人である。

 

出生率は1983年以来減少していますが、未婚女性の増加は、同国の出生率低下の原因の1つですと語った。 

 

また地域差は都市部の出生率は1519歳の女性1000人中22人であるのに対し、農村部では38人です。

 

地方の既婚者は4~5人の子供、都会の高学歴既婚者は1~2人を持つ。

 

高学歴の女性ほど未婚率が高く、このまま3世代も続くとミャンマーは遺伝子のかなり劣った子供しかできなくなるのではと危惧するが・・・(笑)

 

ミャンマーの両親は子供が結婚せずに同居する事を喜び、日本の様に結婚結婚と騒がない。

 


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田舎の子供

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