Home » ミャンマー » ネピードとヤンゴンの公有地土地販売
11月
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ネピードのDekkhinathiriタウンシップで80フィート×80フィー(175坪)の宅地を12月1日から発売するとNay Pyi Taw開発委員会が発表した。

 

低価格住宅地が発売されると地元民は期待していたが販売価格が2500万ks〈180万円)と聞き興味を失っている。

 

購入者は1年いないん建物を建てなければならず、譲渡禁止なので投機筋にも不人気の様です。

 

ヤンゴン管区はDagonタウンシップ、Hlaing TharyarShwe Pyi Thar、およびHmawbiタウンシップのMyaung Dagarの商業、住宅、または工業用土地の使用目的申込書を受け付け、現在1200件を受け取った、残り3000件は審査中。

 

この土地野苦入社は6か月以内に土地でビジネスを開始する必要があり、少なくとも3年間は販売できません。

 

YCDCによると、土地には電気や水道などのインフラがなく、買い手はインフラ費用は各自が負担する。

 

土地の販売価格は、ヤンゴン土地価格評価委員会が定めた価格となる。 

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