Home » ミャンマー » 世の中武漢肺炎にばかり気が向いているが
4月
18

 

中武漢肺炎感染者が220万人と死亡者15万と確かに世界を震撼させる事態が収束しないのは一大ニュースに相違ない。

しかし、この機会を利用して覇権構築に余念がない国がある。

武漢肺炎を発生させた中国である。

相変わらずの尖閣諸島への圧迫

空母を太平洋に出しての威嚇訓練

小型原爆実験

ヨーロッパ諸国や発展途上国へのマスク恫喝外交

株価の下がった外国資本の買収等々挙げればきりがない。

中国から見ればドサクサに紛れ覇権拡張の絶好のチャンスだろう。

日本政府は安全保障、国防問題も現状に振り回されることな注意を怠ってはならない、また親中派議員や団体もしっかりと監視すべきだ。

 


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尖閣諸島

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