Home » ミャンマー » ミャンマー中央銀行(CBM)は今年3回目の公定歩合を1.5%引き下げ
4月
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この削減は武漢肺炎で減速した経済回復を促進するために企業への低金利融資を奨励することを目的としていると語った。

CBMの指示によると最低銀行預金金利は6.5%から5%に、最大貸出金利は担保付きローンの11.5%から10%に、非担保ローンの場合は14.5%から13%に引き下げられます。

預金金利がインフレ率より低いので預金者は昔なじみの金買いに変更してしまい、預金が集まるのだろうか心配だ。

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