Home » ミャンマー » ミャンマーへの不法入国は厳しい法的措置
6月
17

 

アウンサンスーチー国家顧問は「不法入国した者、故意に受け入れた者、隠蔽した者は、法に基づき厳しく処罰されることになる」と述べ、政府の立場を改めて表明した。

 

また彼女は、不法入国等の情報がある場合は、群区または村の行政当局に通知するよう人々に要請しました。

 

ミャンマーの最近の武漢ウイルス感染者は殆どが海外からの帰国者で政府も海外からの帰国者に神経をとがらせている。

 

6月4日以降、ラカイン州マウンドーで6件の武漢肺炎感染者が発生しているが。5件はバングラデシュのコックスのバザール地区にあるロヒンギャ難民キャンプから不法入国した者であった。

 

ベンガル人(ロヒンギャ)はこのように法を守らないで武漢肺炎を持ち込みミャンマー人から嫌われる。

 

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