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韓国 人工衛星3年経っても成功せず | ミャンマー歳時記
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11月
29

韓国初の人工衛星搭載ロケット「羅老号(KSLV-I)」は、打ち上げ予定時刻直前の29日午後、2段目制御装置の電気信号に異常が見つかり、打ち 上げが見送られた。

 

1段目ロケットはロシアと共同開発し、固体燃料の2段目は韓国が独自の技術で開発した。2009年と10 年の打ち上げでは、衛星の軌道投入に失敗している。

 

今年5月18日には、JAXA(宇宙航空研究開発機構 )の種子島宇宙センターから韓国の人工衛星「アリラン3号」の発射が行われ軌道に乗せることに成功したが、日本のH2ロケットを使用していることは報じられなかったばかりかロケットの日の丸を消してテレビ放映された。

 

さすが新幹線や製鉄技術違い日本のロケット技術はパクれなかった。

 

ソ連もそう簡単にロケット技術を教えないだろう。

 

よって、3年経っても自力では人工衛星の打ち上げに成功しないのだろう。

 

『数打てば当る』で5~6回に1回は成功するかもしれないが。

 

日本は戦後直ぐに糸川博士のペンシルロケットから50年以上研究開発しての成果なので、

 

最近チョッと経済力がつたからと言って宇宙開発はそう簡単にできるものではない。

 

韓国のパクリ技術で中国の技術をパクればどうですかね~~。

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One Response to “韓国 人工衛星3年経っても成功せず”

  1. 3月 11th, 2014 at 22:11 | #1

    >韓国のパクリ技術で中国の技術をパクればどうですかね~~。

    中・韓・旧ソ連のロケット技術を「いろんな方法w」で引き出しまくって、
    米国の製造中止になった旧式ロケットの技術と組み合わせて魔改造して
    ロシア、中国、北米全土を射程にした大陸間弾道ミサイル兼有人宇宙船搭載可能な大型打ち上げロケットを製品化、
    旧南洋地域に発射台を作って平時は民生用、有事はこっそり弾頭を搭載した民生用ロケットwで火の海(笑)

    みたいなwブラックジョークを言ってみるテスト。

    そう、あくまでこれはフィクションです。

    そう…。

    まあ、実際テポドンなんて中身は日本の民生品の寄せ集めだし。

      

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