9月
27

ミャンマービールからDOUBLE STROGと言うアルコール度数9.9%のビールが売り出された。

値段は大瓶1本1390ks(125円)

アルコール度数数が強すぎてビールの美味しさを殺している。

小生は普通のミャンマービール、特に生は大好きだ。

9月
26

中国の傲慢

中国漁船船長釈放は傲慢な中国を増長させただけだ。

目先の利益ばかり追求するからこのようなことになる。

揉め事はマアマアで収めようとする姑息な手段が悪い。

外交の長期戦略が稚拙だからこのような結果になる。

船長拘留カードを早々に放棄した政府外務省は厄介ごとを早く収めようとしているだけで、本当の国益を考えていない。

バカヤローと言いたい。

9月
26

一般のミャンマー人は家では箸やホークを使わないで手づかみで食べる。

使う手は右手のみ。

おかずやご飯を別々に食べることは少なく、ご飯とおかずを混ぜてから食べる。

ご飯やおかずの個々の味がどうして分かるのか?不思議です。

おかずの種類は意外と少なく同じ物を大量に食べる。

栄養のバランスは良くない様だ。

9月
25

管内閣の失態

閣諸島沖での漁船衝突事件で処分保留のまま中国漁船船長釈放した。

中国の圧力屈して釈放とは情けない。

中国は弱みを見せれば傘にかかってくる国だ。

その証拠に釈放されれば謝罪と賠償を求めて尖閣諸島は中国の領土だと主張する。

釈放したことで尖閣諸島は中国の領土だ中国に思わせてしまう。

国土を守れない内閣はわが日本国に必要ない。

9月
25


タイのゼネコン最大手イタリアンタイ・デベロップメント(ITD)はこのほど、ミャンマー政府から同プロジェクトの受注見通しを明らかにした。

現在は来年1月の正式着工に向け、開発予定地の整地や建設用機材運搬のための港の建設など最終的な準備に入っている。

同プロジェクトは期間10年で、3期に分けて進める。プロジェクトの総敷地面積は250平方キロメートル、深海港はタイ東部のレムチャバン港の2倍に相当する規模となる。深海港、重化学工業団地のほか、軽工業向け工業団地、商業施設なども開発する。深海港と工業団地内のインフラ整備や、タイ側からダウェーを結ぶ道路の建設費は計3,500億~4,000億バーツ(9,742億~1兆1,134億円)と見積もられており、工業団地内の工場建設費などを含めた総事業費はその8倍に膨れ上がる見通しだ。

「環境規制強化によりタイ国内で事業拡大が難しくなった重化学工業各社がダウェーへの進出に積極姿勢をみせている」

ダウェー開発はインドシナ地域の経済発展の鍵として位置づけられている産業道路網計画のうち、インドシナ南部を横断する「南部経済回廊」の拠点として注目されてきたが、道路網整備だけでは採算の見通しがなく、工業団地の併設により巨大プロジェクトが実現する可能性が見えてきたという。

タイ西部カンチャナブリ県のバン・プ・ナムロンではすでに臨時の国境ゲートが開設され、兵士が配備されている。同地点はミャンマー政府の統治が行き届き、治安上のリスクが最も低い。

カンチャナブリの中心部からミャンマーとの国境緩衝地帯までの約75キロメートルは2車線の道路が整備済み。ミャンマー側国境地点からダウェー間の160キロは、7割ほど進んでいるが未舗装という。道路網と平行して石油・天然ガスのパイプラインが敷設される予定で、タイのミャンマーへのエネルギー依存もさらに拡大するとみられる。

9月
24

孫の百合子も五ヶ月に入り大きくなった。

そこで、ミャンマー式ゆりかごを購入。

本来は天井の梁につるすのですが、マンションで梁がないので、ブランコの乗り台無しの物を特注した。

ブランコにハンモックをつるした感じです。

9月
23

最近ヤンゴンの物価は少しずつではあるが上昇気味。

以前のように極端な値上がりはないが、気がついてみると値上がりしていたと言う感じだ。

商売人も上手になって消費者が気にならない程度の値上げを繰り返している様です。

米、肉,魚、油、飲料品等の値上がりが目立つ。

インフレ傾向は依然と続いている様子。

しかし、ミャンマーksはドルの下落もあるが半年以上1ドル1000ks以下を維持しているのが不思議だ。

9月
22

悪徳店員

間仕切り用カーテンを買う為にショッピングセンタを訪れた。

値段を聞いて買う気を出して細部の寸法の注文を出すと、いつの間にか単価が上がり合計金額は3割ぐらい多くなる。個々に追求すると1割ぐらい下がる。最初言った単価となぜ違うと追求するとレールが曲がっているとか、両端の仕上げに生地が余分に要るとかあまり理由にならないようなことを並べる。即刻その店から出る。

近くの店に行くと全く同じ条件で3割安いので即注文。

最初の店は店員だけでオーナーは居ない、2番目の店はオーナー自信もミシン掛けをして働いている。

ミャンマーではよくあることだが従業員が悪さをして売り上げをピンはねすることが多々ある。このような店は客の信頼を失いつぶれて行く。

9月
21

雨季の時期ヤンゴン市内のアスファルト道路は穴ぼこだらけで車は徐行しなければ走れない箇所が多くなる。ひどいところはそのために渋滞を起こす。

しかし今年は雨が少ない為に道路の破損は少なく例年の雨季より道路はスムースに走れる。

それにしても道路のメンテナンスにもう少しお金を掛けてほしいものだ。