9月
15

13日のVOICE誌によると。

現在私立銀行2社が(アジアグリーン開発銀行・ユナイテッドアメラ銀行)政府の開業の許可を得て現在準備とのこと。

Net Bankingの運用が始まれば、振込み払い込みの時間の制約が無くなり、沢山のお札を運ぶ手間も省ける。

またNetショッピングも可能になるとのこと。

しかしいつ運用を開始するとか、手数料がいくらかの記載が無いのはいかにもミャンマーらしい

9月
14

進化した水羊羹

何回作ったのだろうか、水羊羹。

ついに完成形に近づきました。

甘さの調整、歯ごたえの調整、フルーツの入れ方等のレシピもほぼ出来上がった。

寒天を混ぜた後丁寧に裏ごしすれば歯ざわりも滑らかになる。

後は綺麗な使い捨て容器を見つければ完成だ。

ミャンマーでは材料が安いので1回あたりの材料費は100円程度で済む。(小豆300g当り)


9月
13

日本人の来訪

ミャンマー人の友人から日本人を紹介したいとの電話があり、1時間が後にT氏と来訪。

Tさんは10年前からミャンマーを訪れ殆どの観光地に行って、最近では行く場所がないのでヤンゴンに留まることが多いそうです。

Tさんは退職後にはミャンマーで暮らす予定で今からその準備をしている。

生活費や家賃の話まで進んで、同じお金ならばミャンマーのほうがかなり優雅な生活ができそうだと満足そうにうなずいていた。

9月
12

石鹸のお土産好評

自家用にと持参している KaO White 浴用石鹸 をほしがる人が多いので、今回は土産用に20個ほど持参した。

ほしい人が多くすぐになくなってしまった。

こんなに喜ばれるのであれば少々重くても持って来た甲斐がある、それに土産としては安く済む。

曰く、この石鹸を使うと色が白くなる、

曰く、この石鹸を使うと自分が高級になった気分

だそうです。

9月
11

日本語学校の学生

日本に行っている間に3人の学生が増えた。

宣伝も無く7月まで4ヶ月ほど休校していたので、学生が集まりだしたのは最近になってからだ。当校は個人授業なので10人程度が定員でどう考えても商売にはならない。

今年から日本語能力試験が大きく変わり、その参考書購入費を稼ぐにも1時間50円の授業料ではままならないのが現状だ。

しかし希望を持って入学してくる学生には商売を関係なく本気で教えなければと張り切る。

9月
10

包丁

ヤンゴンでは切れ味のよい包丁が見つからないので、日本から関孫六の包丁を買ってきた。

切れ味は抜群で非常に切りにくい焼きたての食パン(外が硬く中が柔らかい)もパンを変形させることなく綺麗に気持ちよく切れる。

この包丁は野菜など専用として、肉や魚に使わないようにと言ってあるが心配だ。

こちらの人は道具を使い分け仕事をする習慣があまりなく、あるものを何にでも使う。

これはやはり小生専用にしたほうが無難かな。

9月
09

小さな変化

小さな変化

38日振りにヤンゴンに戻ったら小さな変化を発見した。

1、空港に黄色いチョッキを着たうるさいポーターがいなくなった。

2、ミャンマービールの生が100ks値上がりして中ジョッキ1杯600ksになった。

3、マンションの前の通りに露天の麺類を売る店ができた。しかしシャンカウセが1杯800ksと高い。以前は500ksが通り相場だったがな~~。

9月
08

日本では暑さのため食事は用意の簡単な物で済ませてきた。

ヤンゴンに到着した晩のおかずはイカと大根の煮付け。煮魚、大根ナマス、ワカメの味噌汁と簡単な晩御飯だった。

小生日本にいたときは、暑くて料理を作る気がなかったのでこのようなおかずは殆ど食べなかった。

外国の地でまともな日本食を食べるとは・・・。ウム~~ウ

秘書の心遣いがうれしかった到着の夜でした。

9月
07

昨夜定刻10分前にヤンゴンに到着した。
今回ほどヤンゴンが涼しく感じたことはない。いつもと変わらないはずだが。
東京が暑すぎるたからだろう。
お陰で昨夜は8時間ぐっすり眠ることができた。
今の室内温度25度