7月
15

(タイ航空 45日オープン)US$

2007年4月 679 100 %
2007年11月 710 105 %
2008年2月 860 127 %
2008年5月 1002 148 %
2008年11月 873 129 %
2009年2月 806 119 %
2009年8月 806 119 %
2010年4月 926 136 %
2010年7月 880 130 %
7月
13

ヤンゴンの物価

昨日買い物をした単価。

国産品は安いが食用油だけは日本とあまり変わらない。

砂糖 1600g        1630ks    150円    国産

塩   500g        280ks    26円  国産

食用油1600g        4850ks   448円  国産

醤油     1ℓ         4280ks  395円  輸入

魚醤   750mℓ        820ks  76円  国産

バター  250g         2250ks  208円  輸入

乳児用粉ミルク650g   8750ks  807円  輸入

米(上) 10kg         5760ks  531円    国産

玉ねぎ 1600g        400ks   37円  国産

キャベツ 1玉     400ks     37円  国産

7月
11

朝 食

朝食

朝食

今朝も同じパターンの朝食

ミャンマー語で朝食は『マネサー』

小生の今朝の朝食は

パン2切れ『手作りパンで1/3斤』

コーヒーはMAXIMのインスタントコーヒー、時々ミャンマー産のコーヒーや紅茶も飲む。

パンにはマーガリンとミャンマー産のイチゴジャムと蜂蜜をつける。

果物は毎日変わる。今朝は梨。そのほかにマンゴー、パパイヤ、マンゴースチン、ランブータン、りんご、ブドウ、みかん、ザボン、など季節の果物を食す。

今日の朝食代金は概算

パン230ks、コーヒー130ks、マーガリン+イチゴジャム+蜂蜜120ks

果物250ks 合計730ks(約70円)

日本でこれだけの朝食を食べたらいくらになるのだろうか。

7月
09

天ぷらうどん

天ぷらうどん

天ぷらうどん

久しぶりに天ぷらうどんを食べたくなった。

手打ちうどんを8時半に仕込み、昼食用に間に合わす。

具は掻き揚げ天ぷら(えび、人参、たまねぎ、さやインゲン)わかめ、ねぎ。

つゆはつゆの素と自家製つゆの合わせ。

暑さにより味を自家製つゆで調整する。暑い時には少々しょぱ目に。

天ぷらうどんはミャンマー人にも好評で、

ご馳走すると殆どの人がつゆまで完食する。

7月
08
ヘッドホーン

ヘッドホーン

PCの環境を変えるべく、ダイヤルアップから無線ランに変更した。

今のところ快適な状況が続いている。

接続速度も速くなりgoogle talk も可能になったので、

マイクとヘッドホーンを購入した。

驚いたことにこのステレオヘッドホーン3000ks(日本円で285円)

もちろん新品です。

以前日本で買った980円の品物よりしっかりしていて良い様な気がする。

因みに製造元は中国の会社です。

7月
05

セパタクロー

セパタクロ

セパタクロ

籐で編んだボールを蹴るゲーム(ミャンマーではチンロンと呼ぶ)

東南アジア(インドネシア、マレーシア、タイで盛ん)でアジア大会の競技種目。

ミャンマーではいたる所にチンロンのコートがあり昼休みや夕方若者たちが

ゲームに嵩じている、

ボールは籐製なのでかなり硬いが、はだしでこれを蹴ったり、頭で受けたりしている。

小生は痛くてとてもできなかった。

7月
03
未就学の子供

未就学の子供

29日のマイクロ水力発電の試験場所は北オッカラの小さな船着場で行った。

ここに準備から含めて3日間訪れた。

そこには数人の幼児がいつも遊んでいて、何歳か、学校は等聞いてみた。

兄弟の年齢もわからない子供、12歳の子供が字も書けない、計算もできない。

学校に行けない訳は父親が病気で働けず家が貧乏だからと12歳の子供は言っていた。

秘書が来年は学校に行けるようにしてあげるからと言ったら、

はにかみながら喜んでいた。

読み書きができずに社会に出ても、一生どん底の生活から抜け出すことは難しいだろう。

私はこんな子供を一人でも減らす努力を今後とも続けたい。

7月
02

昨日マイクロ水力発電の試験を実施。

潮の関係で現場には早朝6時半に集合

8時には浮体を沖合いに曳航し、固定できた。

流速に対して規定の発電が確認できたので大喜びして、(0.9m/sで300w)

一休みの後各種のデーターを取ろうと再度浮体に乗り込んだら

ギャーボックス辺りから異音がでているのに気づく

異音に気づいてから数分後水車が突然流失。

32mmの鋼鉄製のシャフトが機械で切断したように切れていた。

水車は1300mmの片持のシャフトに取り付けていたので

振幅による荷重を考慮していなかったので(計算の仕方がわからない)

以前から多少の不安はあったのだが・・・

さて、これからどうするか?

6月
30

折り込み広告

我が家は政府系の新聞を1社購読している。

毎日蒜山語には配達される。

この中に折り込み広告が入っているが、1年ほど前は週2~3回だったのが

最近は毎日入っている。

広告内容は電化製品、家具、衣料品等が多い。

掲載料は10cm×7cmで30000ks~50000ksだそうです。