4月
10

 

 

帰国時恒例の血液検査。ちょうど1年ぶり。

 

よい結果が出ると思っていたのだが・・・

 

27項目の内、尿酸(UA)とクレアチニン2項目が基準値オーバー。

 

この二項目は関連があるそうで、尿酸値を下げた方がよいとのこと。

 

食事はかなり気をつけていたが毎年尿酸値が0.5~0.6づつ上がるので、

 

今回は医者の言うことを聞き薬を飲むことにした。

 

薬に副作用がないか薬局でくどいほど聞く、今回は弱い薬なので副作用はほぼ無いとのこと。

 

薬は90日分処方してもらう。90日分で1000円.

 

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dav

4月
09

 

 

ミャンマーに長期滞在をしている小生日本の携帯電話は契約料金が安いPHSを契約していたが、

 

WILLCOMのPHSの停波により使えなくなった。

 

SIMフリーを買っても1ヶ月間の基本料金は掛かる。

 

ミャンマーではSIMを買えば後はTOPカードを購入し通話時間やデーター通信が長ければTOPカードを買い増せばよいだけだで、基本料金等は掛からない。

 

日本の場合は1ヶ月間の基本料金は掛かる、契約期間は最低でも1年でそれ以前に解約すれば違約金まで取られる。

 

キャリア会社の顧客囲い込みのため日本人は無駄な電話料金を徴収されているように思えてならない。

 

小生が今回選択したのはでデーター通信とオプションでSMS(ショートメール用)で680円/月。

 

データー通信が出来れば通信方法は色々あるので取り敢えず連絡には困らないだろう。

 

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4月
08

Ⅱ)After 8

 

ミャンマープラザ4階に昨年11月にオープン、

 

バーにはショットやカクテル等創作的なドリンクメニュー48種類で。ショットは3,000ks~4,000ks、カクテルは7,000〜8,000ksです。

 

食事メニューにはスナック、サラダ、スープ、メイン、デザートがそれぞれの価格は3,500〜3万ksトです。

 

After 8

 

 

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4月
08

 

午後10時以降賑やかな、ミャンマーの商業資本のナイトライフシーンは5~6年前にはヤンゴンでは見られなかっが今急速に拡大している。

 

近年様々なオプションがあり、毎日新しいバーやクラブが開かれているようです。

 

Ⅰ)NYX Rooftop Bar and Club

 

The One Entertainmentの屋上バーとナイトクラブは、YangonのShwegondine地区にあります。

 

入場料は無料ですが。椅子席に座るにはテーブルチャージとしてボトルを開ける必要があります(80,000キksから)

飲み物は2000ks~、食事は4000ks~

 

国際的なDJが毎週、毎月のイベントでトラックを回しています。クラブは、トランス、トラップ、ディープハウスのグルーブを提供しています。

 

屋上のバーは涼しい雰囲気のオープンスペースです。屋上からの景色は、Shwedagon PagodaとYangonの夜景が絶景です。

NYX Rooftop Bar and Club

Ⅱ)は明日掲載

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4月
07

 

日本に来て変化のないことに気付く日々。

 

変化著しいヤンゴンから戻ったので一層強く感じるのかもしれないが、

 

日本の変化がないことに驚く。

 

それは政治も経済も、勿論国民全体が変化を好まなくなったのだろうか。

 

成熟した国と発展途上の国とでは条件が違うといえばそれまでだが・・

 

強い言葉で言えば日本全体が委縮して覇気が無いように見える。

 

経済界を見てもアッと驚くような経営者は見当たらず、安全第一で守勢に凝り固まっている。

 

国会を見てもスキャンダル暴き場所化して、まともな政策議論はされていない。

 

ミャンマーの国会を見ていると法案の良し悪しは別にして活発に法案審議している。

 

平等だ公平だと言って皆で傷のなめあいをしていては国力は衰退するばかりだ、

 

日本は本当に今のままだいいのだろうか?

 

 

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4月
06

ヤンゴン都市開発委員会(YCDC)は、今年度から公共スペースの使用料や違法使用のための罰金の徴収を中止すると発表。

 

ホテルや大型商業施設は歩道や道路に発電機を等を置き通行の妨げになっている。

 

また道路に下屋を出し店舗の一部として使用している店も有る。

 

今まではYCDCに使用料を払えば恒久的に公共用地を使用可能だった。

 

今後は道路や歩道を本来の使い道として使用する。

 

違法使用については罰金等を検討する。

 

また、看板設置料も郊外などは安くすることを検討中。

 

市内の道路には私有施設が我が物顔で設置され、歩行者は車道に出なければ通行できない、

 

最近は交通量も増え非常に危険な状態なので、交通事故防止や交通渋滞解消にも有効と思われる。

 

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歩道に設置された発電機

4月
05

バゴー川に4年以内に現在のタンリン橋の隣に新しい橋が完成させるため請負者を公募している。

 

橋は448メートルの斜張橋、1,033メートルの鋼床版箱桁橋、550メートルのプレキャスト桁橋で総延長2031mとなる。

 

この橋は日本のODA資金310億円の借入で賄われる。

 

前政権時代からの案件でやっと決まった感じ。

 

タンリン側ではこの橋の開通に向けタンリン~テラワ間の道路改修工事も発注され日本企業が請け負った。

 

現在のタンリン橋は片側1車線と中央に単線の鉄道併用橋で橋の前後は常に渋滞している。

 

また橋は老朽化に伴い荷重制限をしているので大型車両は上流のダゴン橋まで行かなければ市内に入れない。

 

JICAは既存のタンリン橋の改修工事も計画中で関係者と調整中との事。

 

いずれにしてもテラワSEZの物流に支障をきたしている障害は早く改善しなければならない。

 

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タンリン橋

4月
04

3月31日ヤンゴン政府は特別企業法の下で、ヤンゴン新都市開発の為New Yangon Development CompanyNYDC)設立されたことを発表した。

 

フェーズ1では5つの村のタウンシップ、2つの橋、26km幹線道路、10kの工業団地、発電所、送配電施設、ならびに給水および排水処理プラントの建設が含まれる。

 

これら建設には、15億米ドルを超える額に達すると予想されます。

 

現在の政府と数少ないビジネス界の大物だけがいくつかの議論をしており、 NYDCの役員人事も透明性が有るとは言えない。

 

ミャンマーのビジネスリーダーは、なぜ政府が商業活動に入ったか疑問を呈している。

経済界はNYDCが政府を含むパートナーシップや企業が利権を独占したと非難されているミャンマー経済公社(MEC)やミャンマー経済ホールディングス(UMEHL)のような団体になることを心配している。

 

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4月
03

1年振りの帰国

本日(3日)夕刻出国、24日帰国の予定。

 

暑気の時期を外し爽やかな日本の春を過ごそうとミャンマー脱出を計画。

 

去年も同じ時期に帰り桜を見ることができたが、今年は葉桜しか見られそうにない。

 

航空券は2ヶ月ほど前に取得するので、桜の開花時期を当てるのはなかなか難しい。

 

今回は差し迫った仕事が有る訳ではないので気楽な帰国。

 

でも、飲み会は相変わらず多くなりそうで既に8回は確定。

 

帰れば帰ったなりに用事は沢山あり、ミャンマーに居るより多忙かも知れない。

 

あっ、それと尿酸値等血液検査を済まそう。

 

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